2019-05-14

LoL MSI2019 現地観戦準備


iG 隙のない強さでこれまた 3-0 決めちゃうんじゃないかという勢い。
グループステージ最後に SKT の可能性を見せてくれて大変喜ばしかったです。
今年の SKT シナリオ出来上がりすぎ。 Faker ~~~!! :P

現地観戦 WCS2018 に続き MSI も行ってみることにしました。
MSI2019 開催地はベトナム(-GroupStage)と台湾(SemiFinal-)。
準決勝の 17,18 と 19 に Taipei いってきます。
決勝戦を横目に帰る……!


LMS のスタジアムと名所巡りできたらいいなと計画たててます。


LoL WCS 2018 観戦&旅路の記録
https://mooval.blogspot.com/2018/11/lol-wcs-2018.html

台湾のチケット販売サイト KKTIX
https://riotgames.kktix.cc/events/lol-s66d3a6b


MSI Semi-Final 以降のスケジュール

韓国語と違って漢字混じりでわかりやすい。英語も併記されてたけど。

節 目 資 訊

演出日期:2019/5/17 (五)~2019/5/19 (日)

入場時間:5/17場次 16:00 5/18、5/19場次 13:00

演出時間:5/17場次 18:00 5/18、5/19場次 15:00

演出地點:台北市和平籃球館

演出地址:台北市大安區敦南街76巷28號

啟售時間:第一波2019/4/1 (一) 20:00~4/7 (日) 23:59

第二波2019/4/8 (一) 20:00

購票方式:KKTIX及全台全家便利商店

票  價:

5/17、5/18場次 NT$900/$600/$400

5/19場次 NT$1,100/$800/$500

チケット購入

購入サイトの kktix はモダンなつくりのサイトで使いやすかったです。
各日付とも2回にわけて販売していました。
座席を決めてカートに入れた後は、10分くらいの予約確定までの時間制限あり。
決勝と準決勝は購入開始日にアクセスできれば買える程度の余裕はありました。
販売はじまっても行くか悩んでいて開始直後ではなく当日夜チェックしましたが、無事購入できました。
それでも最前列近くがほしいならおそらく張り付き必須だと思います。









前情報


MSI の開催地情報は JP オフィシャルで公表してましたけど、肝心の販売サイトと販売時期の情報は提供なしでした。
本家サイト(英語)のチェックが必要です。
国外で需要低いとはいえ LoL の日本支部なんだから母語追随がんばってほしかったな。

開催地・ チケット情報
https://nexus.leagueoflegends.com/en-us/2019/03/msi-2019-ticket-information/

MSI イベント概要
https://nexus.leagueoflegends.com/en-us/2019/04/2019-mid-season-invitational-event-overview/

MSI スケジュール変更 (ベトナム元国家主席逝去で3,4国葬)
https://nexus.leagueoflegends.com/en-us/2019/04/play-in-schedule-change-for-msi-2019/
http://www.vnembassy-jp.org/ja/%E3%83%...


2019-04-30

Lolog #65 - top die


今年の最長連敗9に更新しました。

Cho'Gath まいってます。
bot / sup でランクだけなら上げられる手ごたえはあるのだけれど…。
Draven / Vayne 使ってあがらなくてやめたし champ のせいっちゃそうなんだけど。
NA アカウントもってきてメインなんでもありとサブ修行用に分けようかなぁ。
今シーズン Gold 維持も狙いたいのでとてもつらい。



つらいーーーー!!!!!


2019-03-31

Lolog #64 - top / jungle


今シーズンのチェックポイント!

今年は他のゲームに時間費やしながらゆっくり LoL プレイしようと思っています。
top / jungle の Garen main 。
S2 スタートの今 S3 50LP くらい。
現状戦績はこれ。


Garen 以外ぼこぼこの41%…。
最序盤から確実に勝てるほど見極めいいわけでもなく、lvl.11 から passive と装備でトレード勝ち狙えるので、序盤は穏便に過ごしても悪くない champ 。Qあるけどブリンク持ち多いとつらいなぁという実感あります。
数少ないけど Jungle Pantheon 3/3 で序盤から快適に動かせるので、こっちの方があってるんじゃあな感覚も…。

 
パワースパイクは省いて Garen やってわかった大まかなレーン相性。

- 勝てる
Garen > Riven > Vladmir
Rumble , Nasus , Illaoi
Kennen , Malphite , Sylas

- 腕次第
Camille , Jax , Kled , Mundo , Poppy
Renekton , Sion , Teemo , Yasuo , Yorick?

- がんばる
Darius , Fiora , Jayce , Tryndamere

- 苦手
Cho'Gath

- Ban
Kayle , Urgot 9.6 強くない…?

Cho'Gath どの champ 使っていても相手にしづらくて個人的に嫌い。
後半強いタイプがこちらが先手打って攻めないといけないので構成プレッシャー感じます。


さすがに Garen ばかりだと飽きてくるので Rumble Kled Renekton Diana あたり使えるようにしたいなぁ。それか Jungle main でやるか…。

ゲーム感想『レミロア~少女と異世界と魔導書~』


今回の感想は残念ながら…からい!!
つい先日3/28に発売したばかりの『レミロア~少女と異世界と魔導書~』のプレイレビューです。




少し前にゲーム絵面みてカワイイ+ハクスラは強いのではと予約してたレミロア、気が付けば発売すぎてたのでプレイしてました。
ゼルダライクというほどならありますがジャンルとしてハクスラプレイ歴は全然なく、直近 Grim Dawn (と触った Diablo 3)くらいだったので、ちょっと期待しすぎたかもしれません。
たしかにかわいいキャラが暴れて楽しめるのですが、求めてるものではなかったかなぁと思いました。

プレイした Grim Dawn 、ハクスラの代名詞 Diablo 、Steam で人気の Path of Exile 、この辺りは内容はすばらしいのですが、絵面が地味いわゆる洋ゲー漂う見た目だったり、UIが物々しいベゼルの少し前の量産MMOを思わせる雰囲気だったりと、手垢が付いた雰囲気をそのまま継承しているようで正直なところ雰囲気が好きでなかったのです。
そこでキャラカワイイレミロアがSwitchに来たので、ぱっと見て華やかな画面である程度楽しめそうかなーと楽しみにしていました。
しかし、あまりに内容が弱すぎました。


いい部分だと、

- キャラ、アクションボイスかわいい。
- 大小攻撃と魔導書攻撃とダッシュ回避の使い分けだけのシンプル操作と十分に快適な操作感。
- 武器種によるアクション差による新鮮味。
- ルーム(エリア)攻略型で区切りよくプレイしやすい。


とほめるトコは確かにあるのですが、

- 世界観せますぎ。キャラ2人 + 1冊。
- ストーリーではキャラの掛け合いが攻略の移動中に発生してテンポが悪い。(同じの何度も聞かされるし長い。スキップはできる。シングルモードでは短い掛け合いだけでます)
- 武器種の差があり個性的で良いけど解禁順が(おそらく)決まっていて、攻略していくなかプレイの幅が広がるのではなく、武器種を解禁させるためにプレイさせられる感触。条件わからないけどストーリーだけだと2種類しかでないって…。
- 武器種のアクション・性能差はあるが、動きが重い武器の威力は他と比較して(DPSが)そこまで高いわけではなく、リーチと速度のバランスがとれている武器以外を選ぶ意味がない。(ハンマーとかキャンセルでの機会損失大きい)
- ダンジョン攻略といってもひたすら敵を倒すのみで、トラップ・謎解きのようなものはなく単調。
- さらにダンジョン数も少なく見た目の差以外の特色がない。
- ゲームモードも多種(の制限が付くモードが) あるのだけれど…。
- スキルポイントを割り振りしてのカスタマイズはあるが、最終的にすべてMAXになるタイプなので、自分だけのキャラクターを作る自キャラ自慢できる要素はない。
- 武器のパラメータも武器ごとに振れ幅なく完全固定。付属の魔導書発動のタイプだけ、ダンジョン攻略中のアイテムでランダム変化させられる。(が、そのアイテムが出るかどうかもランダム)


ゲームの作りの粗さと、先駆者の充実したハクスラの面白い部分にかすりもしないというか、元から狙っていないような内容で、シナリオも特に目立って惹かれる部分もなく世界観に根付かない能天気な掛け合いで話も進められて、Switchプラットフォームだし逆に私がこれ買う客層じゃなかったわ…と思わされてしまいました。
ストーリー的にはこれループものでは疑惑が正しいかどうかが気になるところ。



あまり時間必要ない平面アクションでかわいいキャラ操作できればいいかなって人は合うと思います。
2日の5,6時間でストーリーモードは終わりました。



さすがに短すぎ少なすぎでは…と思うのですが、これで3,700yenっていうのがボリューム的に許せないかなぁ。値段安ければ文句言わないし先に投げてるから…。悪い感想なんてあまり書きたくないのですが心証ダメすぎて…。
プレイ続けて印象変わりそうな雰囲気もなく、シングルの選択モードも取ってつけた感じがしてSteamならRefundしてます。
画面も内容も密度的にスマートフォンアプリで出して足りる程度かな…ひさびさに釣られちゃいました。


今後のアップデートでよくなってそうならまたプレイしようかなというかんじです。残念。





2019-02-28

ゲーム紹介『The Textorcist: The Story of Ray Bibbia』


The Textorcist: The Story of Ray Bibbia 『レイ・ビッビアの物語』
https://store.steampowered.com/app/940680/The_Textorcist_The_Story_of_Ray_Bibbia/
昨年末トライアルをプレイしたときにはこんなに夢中になるとは思わなかったこの内容。
どんなゲームか紹介したいと思います。
(ネタバレはあまりありません。先の場面の画像はありますが差しさわりない程度のはず。)



Pray the god of peace to crush Satan

プレイヤー主人公レイ・ビッビアの目的は、世にはびこる悪魔らを退散・消滅させること。
対悪魔の戦闘パートは、大量の敵弾を潜り抜ける回避行動と、言霊をタイピング詠唱して敵にダメージを与える攻撃手段、おもにこの2つを駆使・研鑽して戦っていくことになります。
すべてのアクションをタイプして進む探索パート、謎解きなどちょっとだけありますが、基本はエクソシストとして悪魔に抗する戦闘がこのゲームの核です。


悪魔と対するとき、レイの左手は本を掲げ、その右指は天を差し、その唇は神聖なる言霊を発します。
プレイヤーのライフは3ポイント。
敵から攻撃を受けるとレイの身代わりとなって本が飛ばされ落としてしまいます。
本を持たない状態では詠唱(タイピング)を続けられず、またそこで攻撃を受けてしまうとライフが減り、0になると敗北です。
さらに本を落とした状態で一定時間経過すると、タイピングがリセットされワンフレーズ入力しなおしになりますので、被弾したあとは続けて攻撃を受けないように本を拾いなおして攻めの体勢を立て直すという流れです。





Ego Voco Diaboli

ぱっと見た分では 『弾幕シューティング』 + 『タイピングゲーム』 という印象を受けるでしょう。
画面を埋め尽くす敵の攻撃から避けて生存する『弾幕シューティング(の回避)』と、速く正確な入力が有効になる『タイピングゲーム』の骨組みを備えていることはたしかで、その両方の力を求められるゲームです。

初めのうちは速度に任せたタイプで押し切ることもできますが、物語が進むにつれ、回避メインの動きを強いられるように。
そんななか敵の悪魔の激しい攻撃を避けながら聖句(英語・ラテン語)をタイプすることは難しく、悪魔に打ち負け、何度もリトライをすることになります。リトライを続けていく中で、打ち込むべき聖句は頭に刻まこまれ、指が聖句を追うように次第にスムーズに詠唱タイピングできるようになっていきます。
ワンフレーズ打ち切ると、悪魔に対して1ライフ分のダメージを与え、それと同時に弾消し効果が発生します。敵の攻撃があたるギリギリのタイミングであろうと、ワンフレーズ打ちこみの弾消し効果でレイ(プレイヤー)は助かります。


 この行為はレイとプレイヤーを結び付ける役割を果たします。

「聖句を暗唱すれば救われた? 」「祈りが神に届いたのか?」
「これらの行為は退魔術だったのか?」
「魔を払うレイの動きを司るプレイヤー、私はエクソシスト…?」

そう、ロールプレイ!
このゲームに秘められし真のジャンルは『エクソシスト・ロールプレイング』だったのです。



Et nunc, Et semper, In saecula seculorum, Amen

タイピングとアクションを組み合わせるという意表をついたジャンルの選択。
本というバッファでのフラストレーション抑制・難易度緩和の工夫が見られるシステム。
魔法陣、タイル模様、飛散する血肉から滴り落ちる血まで丁寧に描写された2Dグラフィック。
パターンは少ないながらも滑らかに動くキャラクターアニメーション。 個性が見られる敵弾の軌跡。
悪魔の息吹を感じる環境音、連続タイプの心地よい効果音。
闇に対抗するレイの状況をしっかり演出してくれるメタルミュージック。
物語を通してレイとその関係者にまつわる過去をまとめあげたバックグラウンド描写。

細かい不満も不具合もそれなりにありますが、それでも引き込まれてプレイしてしまうほどの丁寧なゲーム作り、レイ・ビッビアの気になる行く末、開発元の熱意とクオリティを感じて楽しく味わえたゲームなのでした。
Hallelujah !!



プレイ記録。


以下、攻略覚え書き。
- 移動は縦横直線よりも斜め移動が速い。
- ゲームパッドでの移動速度はキーボード矢印キー移動より速い。
- 地形障壁もしくは地形端は弾消しの当たり判定が存在するフィールドもある。
- 当たり判定が大きめの敵弾は弾消し壁に接触しやすい。
- フィールドの隅が半安全地帯のところもある。
- 敵弾をあえてもらう場合は本のバウンド範囲も考えた位置であたる。
- 弾消し効果で敵弾パターンのウェーブをコントロールした方が有利の場合もある。

2019-01-28

Lolog #63 - season 9 start, GLHF!!


1/24 いよいよ Season 9 始まりました。
今回は Gold 達成したのですがそのあとは LoL から離れ気味だったのでわりとブランクあり。
早速 ranked placement へと向かった結果は…。

5W 5L Silver II (+9LP)




始めたころは一勝で +55LP くらいもらえていたのですが、勝ち負け重ねるうちに +20 - 30 くらいに収まるように。
S4から始まってのぎりぎりS2スタートでした。
自分としてはこの辺りで引っかかることも多いランク帯だったので納得なところ。
マッチングも第一戦負けたせいか、特に格差も感じず。
がんばれば全勝してG5くらい戻れたかもなーという感触でした。
今年のランク配属戦からその上がり下がりが見えるようになってよいですね。


Top の嗜み 

数戦ウォーミングアップの Support そのあと Top Teemo 、 placement の時点ではよかったのですが、この Teemo その後すごくぼこられます…。


あまりな状況に、ぼこられるの嫌だ~と敬遠していた melee tank を使ってみると気楽でたのしいこと。特に Urgot なんて nerf 済みでこの性能のこんな champion 許されるのか…と、相性みて vs Garen で当てたのはありますが、OP champ の息吹をかんじるのでした…。
R決めたあとが気持ちいい。(˘~˘)


レーン管理下手すぎて Teemo だと轢かれるので、ぼちぼち試しで使って楽しかった Garen Urgot Poppy と Nautilus あたりを切り替えながら、今シーズンは top / jungle で行こうと考えています。

Irelia Akali とかも使いたい気持ちはあるけど慣れるまで数かかりそうなので、操作簡単めな tank 寄りから試すことにします。Shen は簡単に強いかと思ってたら CS 気を遣うわ push 遅いわでぼこぼこにされたのでしばらく使いません。ニンジャダメジャン。

今年は3スプリットに分かれて地味報酬が出るようなので早めにG5目指してがんばろう。

2019-01-22

LJL 2019 Spring Split Week1 現地観戦


1/19 の Week1 開幕戦で全8チーム 8試合分あるとのことで見にいってきました。


渋谷BEAM B1 よしもと∞ホール

昨年の Redbull Gaming Sphere よりも収容人数220人と多く、会場も広く、備え付けの椅子もあり、選手のPCボックスとも近い。
WCSほど大規模の会場のように広すぎず遠すぎず、響き渡る両チームのボイスチャット・ショットコールがギャラリーに直接聞こえ、その熱気が伝わる距離。
韓国で LoL Park のアリーナを見た時にうらやましく感じたちょうどよい間隔の観戦スポットでした。



BO1

今年はBO3ではなく出たとこ勝負のBO1。
特に新興(1部初参入)チームは苦戦するだろうと予想してたのですが、それを裏切り SG vs USG でのSGの中盤巻き返そうとするチームファイト、昨年覇者の DFM を追い詰めた BC の粘り強さ、惜しくも2敗してしまいましたが可能性を見せてくれた AXZ 、前シーズンよりも拮抗したチーム力を感じてたのしく観戦できました。
Bot AD メイン的には AXZ NoA Ezreal の動き、 SG OdduGi Caitlyn の逆転のチームファイト力 (E Flash!!) 注目でした。 DFM Yutapon Vladimir もよかった!



残念なところ

ホール全体の椅子の焦点がステージ前面に向かうように集中しているが、ステージ後部に設置されたスクリーンの方を見なければならないため、左右の座席は長時間の視聴で疲れる。
硬い椅子、低い背もたれ(20cmくらい)もそれに拍車をかけている。
よしもとなだけに座布団もってこいという意図をかんじます。 -____-
3試合以上の予定なら冗談じゃなくクッションもっていったほうがいいです。
スクリーンも大きく見やすいのですがステージ側の座席に近いほど見上げる角度がつらいので、このホールの特等席は中央の後方(上側)の座席あたり。
ステージ端の前寄りに座って 8h すごしたのでけっこうつらかった…。
座席最左右、最後方は関係者席でキープされているので注意。



良いところ

進行・管理がしっかりしていて安心してみていられる。
近くのファンのメタ解説・予想が聞こえてきて(というか周りみんな解説勢になるの面白すぎ)、 そうい恵まれた環境で観戦できる良さ。前回よりも人増えていいくらいの人数。
チームボイスきこえて熱気が伝わる、激しいチームファイト時の周囲の盛り上がりに包まれて幸せすぎる。
チーム側もちょっとプロリーグ意識でててよかった。(とくに登場ポーズサービスよかった BC )
でもファンサービス・プロアピールまだまだ弱すぎるので全体的に、興行者としてがんばってほしい。恥ずかしがったりモジモジしてたり恐る恐る動いてる場合じゃないぞ…!
(日陰文化なビデオゲーム出身なのはわかるけどさ…。)



ファンミーティング

前回よりも人数が多く、進行もスムーズなためファン交流の密度は若干落ちてるかもしれませんが、週2の Week ならそこはカバーされるかもしれません。前回よりも選手サイド・観客サイドがはっきりしているので緩く交流できる余地は減ってます。 eyesさんと話したかった…。





進行がしっかりして立派なもののやや不満が残る部分もあります。
入口付近のショップではよしもと芸人グッズしかおいてなかったので、今後チームグッズとかおいてくれるとうれしいな。
DFMの応援バルーンハンドスティック(?)はずるいと思います。あえてデフォルトサンダースティック拍手で臨ませてもらう!
選手だけじゃなくファンも esports ファンらしくしなきゃね。DFMのシャツ着替えだした人たちとかよかった。私の唯一の esports ウェア Fnatic ジャケットもってきたけどおいてきてしまった…。 C9ジャケマンはいました。 Fnatic JP 待つ。
一つ一つの行為は何気ないものでも、こういう想いが集って心地よい空間を作ってくれるのでした。


撮った写真

LJL 2018 、 WCS で撮った写真がぼろかったのでモノでどれだけカバーできるかなと、思い切ってミラーレス一眼なカメラ買ってみました。使いこなしているわけでなく、設定ずれたまま撮ってたり撮り方が悪かったりで力量不足…。周りみんなほぼスマフォカメラで撮る中、カメラかまえてパシャパシャやる気恥ずかしさもありますw
30cmくらいのレンズつけてる人みてすげすげー思ってました。
私もデカいレンズつけてスタッフ感だして自己暗示していこ。(財布死)
次の現地観戦までにはよく撮れるようにしておきたいな。

2019.01.19 LJL 2019 Spring Split Week1
https://photos.app.goo.gl/nf6EhXrwFotUkWLh7